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土用の丑の日は鰻?(゚Д゚≡゚д゚)エッ!?

こんちはヾ(o´∀`o)ノ

先日の7月21日は土用の丑の日(一の丑。 8月2日が二の丑)!
今年もを頂きましたよ~
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昔はあまり好きではなかったのですがここ数年で好物に

お酒も進みます

小さい頃ワチは『土曜の牛の日』だと思ってましたwww
そもそも土曜日の牛って事自体が突っ込みどころなんですがそこまで深く考えた事はありませんでした
皆さんもそう思ってたでしょ??w

で、今回土用の丑の日を調べてみました



土用の丑の日
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

土用の丑の日(どようのうしのひ)は、土用の間のうち十二支が丑の日である。「土用」とは五行思想に基づく季節の変わり目を意味する雑節(ざっせつ)で、四季の四立(立春、立夏、立秋、立冬)の直前の約18日間を指す。この期間中の丑の日は、年に平均6.09日あることになる。

一般には、夏の土用の丑の日のことを、単に土用丑の日と言うことが多い。夏の土用には丑の日が年に1日か2日(平均1.57日)あり、2日ある場合はそれぞれ一の丑・二の丑という。以下、夏の土用の丑の日のことを単に土用の丑の日と呼ぶこととする。平気法では土用の定義が異なる(ただし丑の定義は同じ)ため土用の丑の日が異なる年もあるが、ここでは太陰暦以来普及している定気法での土用を用いる。


《日付》
土用の丑の日になることがある日は、夏の土用になることがある7月19日 - 8月7日である。毎年夏の土用となる7月19日 - 8月7日は、いずれも等しく12年に1回の割合(12年間隔という意味ではない)で土用の丑の日となる。

1900年(明治33年) - 2099年(令和81年)の間は土用の日付が少しずつ前倒しになるため、土用の丑の日になりうる日も変化する。1907年(明治40年)には、明治の改暦から現在までで唯一、8月8日が土用の丑の日(二の丑)となった。2096年(令和78年)には改暦以来初めて、7月18日が土用の丑の日(一の丑)となると予想される。

《二の丑​》
前節のように、土用の丑の日が2回となる場合が多々ある。

夏の土用は太陽黄経が117度から135度(立秋)の前日までと定義され、平均18.82日間(18日:19日=18%:82%)ある。19日の年の場合、土用の入りから7日以内に丑の日があると(すなわち土用入りの日が未から丑の間のだと)、土用のうちにもう一度丑の日が巡ってくる。これが二の丑であり、57%の年にある。

夏の土用の入りは7月19日 - 20日なので、最も早い二の丑は入りが7月19日で丑の日だった場合の7月31日となり、7月に2回土用の丑の日が来る。2009年(平成21年)、明治改暦以来初めて(改暦前も新暦で計算すれば213年ぶりに)7月の二の丑となった。ただし、7月の二の丑はこれ以降21世紀の間はそれほど珍しくなく、2025年(令和7年)・2041年(令和23年)・2057年(令和39年)・2073年(令和55年)・2089年(令和71年)と16年周期で7月31日が二の丑となり、2096年(令和78年)には7月30日が二の丑になると予想される。

《土用の丑の日の鰻(うなぎ)​》
日本で「暑い時期を乗り切るために、栄養価の高いウナギを食べる」という習慣は万葉集にも詠まれているように古代に端を発するとされるが、土用の丑の日に食べる習慣となったのは、文政5年(1822年 - 1823年)当時の話題を集めた『明和誌』(青山白峰著)によれば、安永・天明の頃(1772年 - 1788年)よりの風習であるという。

農林水産省の広報用Webマガジンでは、鰻には夏バテ予防に必要な栄養素が豊富に含まれていると紹介されている。

しかし、日本における疲労研究の第一人者である[3][4][5]大阪市立大学大学院特任教授の梶本修身によれば、「栄養価の高いものを食することが当たり前になった現代はエネルギーやビタミン等の栄養不足が原因で夏バテになることは考えにくく、現代において夏バテ防止のためにうなぎを食べるという行為は医学的根拠に乏しいとされ、効果があまりない」としている




と、あります。


…はい

よく分かりませんwww

書いてある通りなんでしょうね


ま、昔からの風習で栄養のある物を食べて乗り越えましょう!
で、その栄養のある物が鰻だったって事!

深くは理解しておりませんが今後もこの風習に乗っかって行く事を誓いました





てな事で今回はココまで!

次回もよろしくどーぞ


ではでは・・・m(ys)m






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